2004/12/05(日)720kHz、ロシアの声 日本語放送
2017/10/12 2:10
放送局側では「領土問題は、とても腹が立つこと言う」的な抗議が結構来ていたらしく、
放送局側ではこの問題を対日本の主要問題として一応は認識している模様。
問題をわざわざ複雑にしているのは、ロシアの方。
しかし、このあたりの放送局の対応は、中国や北朝鮮などの国家統制な体制の放送局よりはまともであることは確かで、ロシアは、1855年レベルでの国境確定な原状復帰すればいいだけのこと。
当時のソ連は、居住していた日本人を強制的に追い出したが、仮に日本に返還したとしても、日本は「追い出す」という発想は無く、何らかの措置をする意図はあるでしょう。今のところは。
2004/12/04(土)地上ディジタルTV放送開始日程(札幌)
2004/12/03(金)810kHz、Radio Rossii
2017/10/12 2:12
旧ソ連時代だったら、考えられない音楽も結構流れています。
2004/12/02(木)972kHz、KBS社会教育
2017/10/12 2:13
これだけ大出力なので、札幌でも夜間は安定して聴取できます。
(ちなみに、日本の大出力中波局は、札幌・秋田・東京・熊本 のNHK第2 500kW。)
ちょうど、日付が 12/2 から 12/3 に変わる前後、この放送聴いていましたが、
日本の昭和初期の曲調にそっくりな音楽が流れていました。
NHKの深夜放送かと思ったくらいです。
日付変わって、ニュースになりましたが、「エリザベス2世」はハングルでもそのまま「えりざべす2せい」です。発音が全く同じ。
イギリスで何かあったのでしょうかね。。
2004/11/27(土)ロシアの声
2017/10/12 2:16
午後10時前からの聴取ですが、開局75周年とかで、いつもと番組編成が少し違うようでした。
2004/11/18(木)朝鮮の声(朝鮮中央放送)日本語放送
2017/10/12 2:21
20分程度で駄目になりました。
いちおう、9650kHz も受信してみましたが、フェーディングが激しい上に、周期が短く、聴くに耐えがたい状況。
これも良いほうで、入感すること自体が珍しい。北朝鮮の電波は夜に向けて、総じて受信状態悪くなっていきます。
11月になってから、ずっとこんな状態です。
2004/11/18(木)21660kHz BBC 英語放送(シンガポール or タイ中継)
2017/10/12 2:21
日没後、暫くすると駄目な日がさすがに増えてきました。
この放送バンド帯(13mb)は、「真冬に向けて状態悪くなる」が定説のようですが、
20年以上前、21660kHz でラジオ・オーストラリアの日本語放送が夜間にも関わらず安定していた事実があるので、
太陽活動の影響の方が強いのかな、と思います。
2004/11/08(月)21.66MHz BBC World 快調
2017/10/12 2:33
英語は大の苦手なんですが、BGM代わりに。。(爆)
この時期、この周波数帯の受信状態は悪化するのですが、今シーズンは、問題なく受信できる日が多いです。
2004/10/24(日)コミュニティFM
2004/10/19(火)日中から東京と名古屋のラジオ局
2017/10/12 2:45
594kHz NHK 東京第一
693kHz NHK 東京第二
720kHz Mayak(サハリン)
873kHz Mayak(ロシア極東地方)
918kHz 山形放送
936kHz 秋田放送
954kHz TBS ラジオ(東京)
1053kHz CBC ラジオ(名古屋)
1233kHz 青森放送
1242kHz ニッポン放送(東京)
1260kHz 東北放送(仙台)
1422kHz RFラジオ日本(横浜)
その他、北海道内のAM局もクリアに聞こえました。
909kHz, 5kW STV 網走局
1071kHz, 5kW STV 帯広局
1188kHz,10kW NHK 北見第一(網走)
これらは、日中は日本海沿岸でも決して入感しませんが、今日は 15:30 の時点でもクリアでした。